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弁護士が教える債権回収マニュアル!


債権回収が出来ない事態というのはある日突然やってきます・・・。 中小零細企業において債権を回収することができない状況は倒産に追い込まれる可能性もあるということです。 経営はうまくいっているのに資金ショートし倒産してしまう、中小企業では多いですよね。 連鎖倒産は本当に怖いです、企業経営をしていくにあたり債権回収というのはずっと付いてくるテーマです。 回収先が弁護士を付けて逃げに入った場合になすすべがないというのも困ります。 特に交渉の仕方などは現役の弁護士のノウハウが必須となってくるでしょう。 顧問弁護士がいれば問題が無いでしょうがそういうコストも捻出できない弱い立場の下請けは自分で何とかするしかありません。 いったん発生した滞留債権の早期・極大回収は、企業にとって 最優先課題となります。 他方で、支払いの滞った債権者は、複数の支払い先のうち、どこへ優先的に払おうかと考えています。 泣き寝入りをするようなことが無いように自分で債権を回収できる実務をマスターしておきましょう。

企業は、売上、売上債権の入金、再投資というサイクルで経営を行っています。 しかし一旦入金が滞ると再投資するための資金を回収できないばかりか原価・経費の支払いだけが発生することになります。 経営をするうえで、債権回収業務は必須の業務であり自社でノウハウを蓄積することにより、 経営のリスクをいち早く発見し、摘みとることができます。

支払いの滞っている相手方に対して、交渉を有利にすすめ、お金を早期に最大限回収するための、法律知識、事前の準備、交渉術です。 今、直面している債権回収の打開策は勿論、将来債権の未回収が発生しないような予防策や契約書の書式を用意しています。

ぜひ、当DVD で、1 日でも早く、1 円でも多く、債権を回収の実務をマスターして、 自社の債権管理業務の強化と債権回収に役立ててみてください。 細かい手続きや回収できなかった場合の判断などトータルで流れを掴むことができます。 ご自分で一から調べて行動するよりもより効率よく処理することが出来るようになります。

弁護士に委任する場合でも出来る範囲のことを自分で進めておけばピンポイントで依頼できますのでコストカットが可能です。 複数の債権回収がある場合など1件ごとの金額が設定されますので、初めの段階で自分で回収をできるところまでやっておきたいです。 結果的に難しい場面は弁護士に介入してもらうのがベストです。


弁護士が教える債権回収マニュアル
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弁護士歴17年の谷原誠弁護士に、債権回収の法律知識、流れ、契約書、書式、さらに支払いを早める交渉術までをDVDでわかりやすく解説していただきました。 ■ 債権回収とは ■ 債権回収のポイント ■ 債権回収の段階 ■ 契約書がない場合 ■ 消滅時効 ■ 交渉の前にするべきこと ■ 交渉の鉄則 ■ 法的手続きによらない回収方法 ■ 請求書、督促上 ■ 内容証明郵便 ■ 商品引き上げ、代物弁済 ■ 相殺 ■ 債権譲渡による回収 ■ 代理受領 ■ 振込指定 ■ 支払いへの心理誘導法 ■ 仮差し押さえ、仮処分 ■ 支払催促 ■ 債権回収のポイント ■ 訴訟、小額訴訟 ■ 破産申告


 

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