PickGo(Amazon配達員)って何?配送マッチングサービスは単価が高く即日入金?

PickGoのバナー

PickGo流行ってますよね。都内でPickGoの軽トラが走っているのを見たことがあるでしょうか?Amazonの運送サービスをまかなっていたヤマトが激務で問題になっていましたが、それを個人ドライバーを使ってクラウドネットワーク化していこうというわけです。

やり方によってはいいアルバイトにもなりますので、どのくらい稼げるのか?どういう手続きで参加できるのか、よく検討なさってください。

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PickGoとはどういったものなのか?

軽貨物の配送に特化したマッチングサービスで、専用のアプリを利用して荷物を届けてほしい人と荷物を運ぶ仕事をしたい人を繋げるのがPickGoです。自分の仕事の合間や空いた時間に行うことが可能で自分の予定に合わせて仕事ができるので1日がっつり稼働することも、午後から配送する日を作ったりできます。自分が頑張った分だけ収入を増やすことができます。

短距離案件、長距離案件、荷物の量に左右されない時間契約の宅配案件、温度管理が必要な冷蔵や冷凍などの高単価の案件などさまざまな案件があり、一般の方からの単身の引越し依頼もあり、幅広い選択肢があるので自分に合った案件を選ぶことが可能です。

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荷物を運んで欲しい人がPickGoのメリット

荷物を届けてほしい時に大手の配送業者に依頼するのが一般的ですが、PickGoには「依頼するとすぐに運んでくれる人を見つけてくれること」のメリットがあります。急に必要なものが発生した場合に大手の配送業者に配達を依頼すると早くても翌日になってしまい、当日すぐに荷物を運んで欲しい方には不向きです。

また、バイク便や緊急に配送してくれる業者もありますが、いくつもの会社に電話するという手間が発生します。ですが、PickGoを活用すれば平均して3分くらいで運んでくれる人を見つけることも可能です。一度依頼すれば配達してくれるドライバーとマッチする確率も98%と高くなっており、すぐに依頼する人が決まるので緊急に何か必要になった場合に役立てます。

そして「料金が事前に分かること」もメリットです。緊急配送を依頼する際の料金はかかった時間で請求されることが多く、いくらかかるのか事前に分からないですが、PickGoなら料金が事前に分かり、しかもその料金以上は一切かからないので安心して荷物を届けてもらえるのが嬉しいポイントです。ドライバーが今どこを走っているのかも専用アプリで確認できるので、あとどのくらいで到着するのかも目安として分かることで安心度が高いのが分かります。

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荷物を運ぶ人がPickGoを使うメリットとは?

PickGoは荷物を運ぶ人にもメリットがあります。まずは「自分の好きな時間に働くことができる点」です。一般的なバイトだと就業時間が決まっていますが、PickGoは自分が働きたい時間に気軽に働けるので他の仕事をしていた時の空いた時間や用事があるのでついでに働きたいといった場合にも荷物を届けることで収入を得るので気軽に収入アップも目指せます。

さらに「即日入金してくれる点」というメリットもあります。一般的なバイトだと給料は翌月だったり早くても1週間後が多いですが、PickGoは働いたその日に入金があり、すぐに給料を確定し貰えることは大きな魅力と言えます。報酬金額の確定後銀行営業日である平日14時半までの申請で当日入金が可能です。必要なタイミングで振込申請をすることですぐに現金化でき、出費の多い時期には有難いサービスとなっています。そして「配送の単価が高い点」もメリットです。PickGoの報酬の単位は「円」ではなく「pt」という単位で支払われます。

ptを円として自分の口座に振り込んでもらう際に10%から15%程度の手数料が必要となりますが、例えば都内の板橋区から足立区までの平均報酬額は円に換算すると3600円から3800円くらい、都内の中央区から文京区までは6200円から6600円くらいとなり、さらに都内の品川区にて8時間チャーターすると14000円から15000円くらいとされています。

1日に2から3軒行えば普通のバイトよりも稼ぎが良い印象があります。ある程度しっかりと行えば月に何十万も稼いでいる方もいて、頑張りややり方次第ではPickGoで稼ぐことも可能だと言えます。

PickGoを始める際の注意点

PickGoのドライバーとして働きたい方は「貨物軽自動車運送事業」を届け出されている事業用自動車である黒ナンバー車が必要になります。自分の車でPickGoのドライバーとして働くことはできないので、自家用車で気軽に始めることができないことに注意が必要です。

また対象エリアも全国どこでもというわけではなく、決まっている点にも注意が必要です。現時点でPickGoのサービス対象エリアは東京、神奈川、千葉、埼玉、兵庫、京都となっています。エリアは今後順次拡大していく予定にはないっていますが、対象エリアに住んでいない方が利用するのは難しいのが現状です。

貨物軽自動車運送事業の届け出がされており、免許の保持、保険付保を行う必要がありますが、登録料やその他の諸経費、物品の購入義務もないのでドライバーとして登録することのデメリットは少ないと言えます。

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