リボ払いとカードローンからの脱出!借り換えと固定費削減がポイント

リボ払いとカードローンの男性

リボ払いとカードローンなかなか元本が減りませんよね?そのままズルズルいくと最悪は自己破産しか選択肢が無くなってしまいます。そうなる前にしかるべき選択肢を取っていくことで生存確率は高まるでしょう。

お悩み人
破産しそうです、まだ立て直せますか?

詳しい人
できるだけ借金減額と固定費削減で努力してみましょう、無理なら借金減額相談がベターです。

もし元本が減らず、どこにも頼れない状況でしたら、早めに借金減額相談だけはしておいた方が賢明ですよね。いざという時にすぐに債務整理できますからね。

今回は『リボ払いとカードローンからの脱出!借り換えと固定費削減がポイント』についてまとめたいと思います。

借金減額診断【無料】』はこちらからすぐ!
↓↓↓↓↓
東京ミネルヴァ法律事務所 [債務整理]借金減額診断イメージ

リボ払いとカードローンからの脱出!一刻も早く返そう

リボ払いやカードローンを使ってしまっている人は一刻も早く返さないといけません。何も考えずにそれを借りてしまうことは地獄の始まりです。まだ借りていない人は借りないようにし、借りてしまっている人はすぐ返済する、そしてこれ以上使わないことが大事です。

返済するにはまず自分が借りたものにかかっている手数料、金利を確認しましょう。大体の人が15%、良いところで12、13%になっていると思います。100万円借りていると年間15万円の手数料、つまり毎月1.2万円です。給料を毎月1.2万円上げるのは大変で税金があるので手取りで考えると1.5万円も稼がないといけません。

審査に喜ぶ男性
前給で乗り切る! 給料債権ファクタリングは【七福神】

1番おすすめの返す方法

まずはほぼ確実で一番割の良い返済方法を教えます。それは親に借りることです。親、ないしは親族、兄弟などとにかく親しい人に頭を下げてお金を借りて返してください。親しい人に借金を頼むのは非常に嫌でしょうがこれが一番良い方法です。

例え親などに金利を求められたとしてもカード会社に払うよりはマシでしょう。そしてコツコツと毎月返してください。親から借りて親に毎月返すのが一番です。でもどうしても親などに借りれない、親も生活が苦しいという時は以下の方法を試してください。

キャッシングをオススメする女性
30日間無利息キャンペーン中のキャッシングのフタバ

カードの手数料を下げる

リボ払いやカードローンでは大体15%ものカードの手数料を払わないといけないのですが、それだけの手数料なら下がる余地があります。実は手数料はカードの限度額がでかいほど割合が低い傾向があります。

例えば限度額が100万円以下なら15%、100~200万円なら12%、200~300万円なら10%、そして300万円以上なら5~6%といった具合です。カード会社の手間を考えるとこれは当然のことでたくさん借りる人からの方が楽に稼げるのでこのようになっています。そして2社以上から借りている人はローンを1社にまとめます。

例えばA社から150万円、B社から70万円借りていた場合、C社に220万円借りて借金をまとめるといった具合でこうすると金利が大きく下がります。200万円借りている人の場合、15%から10%に手数料が下がり年間10万円得します。そうすると月々8000円、給料だと税金含めて1万円になりかなりお得です。

どこに借り換えれば良いか

借り換える場合は銀行系カードローンがおすすめです。金利が10%ぐらいになる可能性があります。三井住友ゴールドローン、三菱UFJ、みずほなどが代表的でじぶん銀行カードローンはauユーザーだと金利が安いです。

1社だと断られることがあるので数社挙げました。でもやっぱり一番理想的な借りる先は親ですがダメならしょうがありません。

お悩み人
銀行系はまず審査通りませんね。

詳しい人
審査が通らない方は、おまとめローンは大手以外でも検討してみてください。当サイトでオススメしています。

他の方法

あとはもう頑張って節約したり稼いだりして返します。節約は固定費を抑えるのが大事で金利、無駄な保険、携帯、車などを削減してください。スマートフォンを使う場合はドコモ、ソフトバンク、auではなく格安SIMカードとSIMフリーのものを使ってください。

移動手段は公共交通機関、徒歩、自転車などを使いどうしても自分で運転しないといけない場合はレンタカーや親などから借りてください。あと収入は副業などで増やして毎月返済する額を増やしていきます。副業の方法は調べればたくさんあるので頑張ってやってみてください。

知り合いに借金300万円、自己破産するしかないと思われていた人がいましたが頑張ったら1年ぐらいで完済できたので希望を捨てないで頑張りましょう。しかし本当に限界だという方、そういう人には自己破産があるので弁護士などに相談してください。

詳しい人
固定費は1つずつ精査していると削減できないので、まず全部ゼロベースで見直すのをオススメします。その中で本当に必要なものを決めていきましょう。

あなたにオススメする借金対策方法!

借金返済プランに驚く男性

①債務整理検討していない人もまずは借金減額診断しよう!


②ダメ元でおまとめローンの審査に申し込んでみる!

30日間利息無料のキャッシングに申し込んでみる!

④会社勤めの方は給料ファクタリングで前給を検討!