今月の借金の返済はするな!督促もすぐ回避できる弁護士の受任!

今月の借金を返済する人

今月の借金の返済はしない!多重債務者で路頭に迷っている方。直近の支払いが困難になり頭を抱えている方。心配はいりません、債務整理の電話相談をして「弁護士と相談中です」と督促電話に応答しましょう。相談した時点でもう今月の支払いはしなくて良いのです。債務を整理すると決めたのですから問題ないのです。

では債務整理に関するお探しの情報は見つかりましたか?いざ債務整理の電話相談をしようにも、なかなか二の足を踏んでしまっている方も多いのではないでしょうか。借金を返済するにも、債務整理をするにも、また結構なお金がかかりますので慎重になって然るべきだと思います。でも毎月借金の返済は確実にやってきますし、利息の支払いだけでは元本も永遠に減りません、そのような状態でもいいのでしょうか?

このような不安を抱えている方がアクションを起こせるように、債務整理で留意する重要なポイントなどを、以下まとめておきますので参考にしてください。

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東京ミネルヴァ法律事務所】東京都港区新橋2-12-17 新橋I-Nビル9階 代表弁護士:川島 浩 東京弁護士会(登録番号43058)

今月の借金の返済はするな!

①債務整理を弁護士に依頼すると決めた日から借金の返済はしなくてよい
過払い金の返還や任意整理、個人再生、自己破産など債務整理を専門家に依頼すると決めた段階で、借金の返済はしないでおきましょう。と言いますのは、今ある現金は弁護士などへの着手金などの積み立てに使う方が賢明だからです。「借金の支払いを止めましょう」などモラルに反するとお考えの方もいるかと思いますが、債務整理を弁護士に依頼するからには、お金が必要ですし、現在キャッシュフローが破綻している訳ですから、そこはしっかり必要なお金を確保していきましょう。債権者には任意整理や個人再生の場合は分割で返済していくことになりますし、自己破産なども法的に整理することになります。お金が無いからといって債務整理をする前に換金行為などは絶対にしないでください、債務整理の交渉や自己破産の免責など不利になる場合あります。

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②督促が来なくなるのは弁護士が受任してから
電話で相談して依頼をした段階ですぐに動いていただける弁護士さんもいますが、正確には受任して書面を債権者に郵送して先方に到着してからになります。もちろん、自分で「弁護士さんに依頼しました、ご連絡が行くと思います」と電話してもいいと思います。この辺は電話相談の際にキチンと確認しておきましょう。

③弁護士受任後は債権者から連絡は一切来ない
受任後は弁護士や司法書士が代理人になるわけですから、債務者には連絡は一切来ることはなくなります。仮に連絡があった場合は、弁護士に連絡するように促すだけです。
支払いに関する交渉や返答は直接する必要がありませんし、してはいけません。

④任意整理の和解まで最低3ヶ月以上かかる
債務整理の期間は年々時間がかかるようになっています。業者の経営状態が悪いので必要以上に第二回公判までギリギリまで粘るのも要因の一つです。時間がかかるからといっても、その間支払いは無いわけですから、しっかり現金を貯めておくことです。任意整理でも最低3年は返済期間があるわけですから、その間に何が起こるか分かりません。ためたお金は使ってしまわないように注意しましょう(弁護士事務所などで積み立てるケースも多いです)

⑤和解後の支払いは2ヶ月遅れるとアウト
支払いが遅れる場合は、電話連絡して理由を正直に話すことです。2ヶ月の遅れ、2回目の遅れは、弁護士がいきなり辞任する場合も多いと言うことです。任意整理途中で支払いができなくなり、自己破産に移行する人は案外多いのです。ですから、支払えなくなっても弁護士との信頼関係がうまくいっていれば策を講じてくれるでしょう。

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債務整理でとりあえず急場を凌げ!

借金滞納で金利がモリモリ増えていく状況は避けなければなりません。とりあえず債務整理をして急場を凌ぎましょう。弁護士や司法書士に相談して今月支払いを回避できたら、次に弁護士が受任した段階で督促も全て止みます(ヤミ金以外)そして取引明細を取り寄せて引直計算をして債務整理の方法を決定します。任意整理や個人再生でもいずれも和解や準備に数ヶ月は最低かかります。この期間は支払いが止まり弁護士への着手金積立のみでこれまでの支払額より少ないので十分凌げますから、生活を立て直しましょう。収入に問題がある方は仕事を増やしたり転職したり、色々と考えることができます。任意整理でも3年の支払いになりますので、金利はありませんしゆっくりと考えていきましょう。

今月の借金の返済を回避するにはヤミ金などで借りるのは絶対にやめましょう。債務整理を強くオススメします。弁護士への着手金直近の数ヶ月が心配でしたら電話相談だけしておいて電話の督促を止めておいて、資金のメドが付いたら受任してもらえば良いのです。弁護士さんは受任しないと貸金業者に通知しませんので正式には督促は止まりませんが、「弁護士と相談中です」で全く問題ありません。

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