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裁判勝って満額+金利分

過払い金は多く払っていたわけですから当然その間の利息は逆に貰えるはずの分だったと主張できるのだそうです。 和解でも良い条件であればその過払い金の利息分も払って貰える約束を取り付けられると思いますが、業者がゴネる場合は訴訟が逆に確実のようですね。 裁判に入る前に和解を申し出る業者も多いと聞きます。

----------例1----------
こちらから要求している過払い金額だが、こちらが会社に貸していた期間の利息も含まれているとのこと。つまり弁に言わせると、利息18%で引き直し計算して算出される過払い金がプラスになる場合、この場合はサラから借りた元金を返済し終えてから弁に依頼するまでの間、俺がサラに貸していたことになる。攻守処が変わっていた訳だ。その貸していた期間の利息を請求出来る、という理屈だそうだ。

そこで、過払い金請求で裁判になった場合、

「仮に勝てば当然要求通りに満額が貰える。もし負けても、利息分を引いた金額が貰える。」

という事らしい。弁は、

「あなたの場合、追加で減額されるような特に不利になる条件も見当たらないから、訴訟しないのは損ですよ。」と説明してくれた。



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